母の日に旦那が自分の親だけにプレゼント?母の日の両実家誰がする問題について!

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今年の母の日は、5月14日(日)です。

あなたは毎年母の日にプレゼントを渡していますか?

また、あなたの旦那さんは母の日にプレゼントを渡していますか?

我が家はわたしも旦那も母の日にも父の日にも特にプレゼントは渡していません。(笑)

気が向いたときに自分の親にだけ渡しますが、旦那と結婚して6年目になりますが旦那の親にプレゼントを渡したことはないですね…。

旦那は元々親の誕生日とか○○の日とかに疎いので…。

でも世間の旦那さんは我が家の旦那ばっかりではないと思うので、母の日問題についてご紹介していきます。

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母の日に旦那が自分の親だけに贈ってるのどう思う?

母の日は日頃の母の苦労を労り、母へ感謝を表す日。

このことからわたしの意見になりますが、わたしは特に気にしませんね。

ぶっちゃけた話、自分の親とは当然血の繋がりがありますが、旦那の親とは血の繋がりはなく赤の他人です。

それにお母さんの好きな物や好みを知っているのは子どもである旦那さんですから。

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母の日のプレゼントは旦那がする?嫁がする?

前述の見出しにも記載していますが、母の日とは自分の母へ感謝をする日なので、旦那は旦那のお母さんに、嫁は嫁のお母さんにそれぞれがプレゼントを渡せばいいと思います。

我が家は義両親とはそこまで仲良くはない(いろいろあってわたしがあまり義両親を好きではない)ので、尚更それぞれがそれぞれのお母さんにプレゼントを渡すのがベストかなと思います。

我が家とは反対に義両親と仲が良い場合は、旦那さんと相談して一緒にプレゼントを選んで渡してもいいのかなと思います。

また、旦那さんがサプライズやプレゼントを渡すのが好きな場合は旦那さんに任せ、嫁が自分の親に渡すからついでにや義実家と同居などで義母にお世話になっているからという理由などがあれば嫁がプレゼントを用意すればいいと思います。

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母の日のプレゼントは実家と義実家どっちもする?

年代別の統計によると20代、30代、40代は両方に渡しているのが50%以上いますが、50代、60代になると実母のみに渡すほうが増えているようです。

この見出しの答えは、各家庭で意見が分かれると思います。

自分の実家と旦那さんの実家との関係がお互いに良好ならどっちにも用意すればいいし、あまり仲が良くないなら気を遣って無理に義両親の分を用意する必要はなく自分の実家にだけ用意すればいいと思います。

実際わたしも義実家にプレゼントしたことはないですし、いい嫁かと聞かれたらそうではないと自覚しています。(笑)

また、我が家には子どもがいるので誕生日などのときには子どもが選んだものを渡してはいるのでそういう関係性でいいのではないかとわたしは思っています。

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母の日に旦那が自分の親だけにプレゼント?母の日の両実家誰がする問題について!まとめ

正直この記事については各家庭で意見が分かれるのではないかなと思います。

また、母の日にお母さんにだけではなく、日頃の感謝を込めて妻にプレゼントを贈ろうと思っている旦那さんもいるかと思いますが、注意したい3つのポイントをご紹介していきます。

  • プレゼント

→実は母の日に旦那から妻へプレゼントを贈る行為には賛否両論があるようです。

   母の日は「自分の母に日頃の感謝を込めてプレゼントを渡す日」なので、そのような考えを持っている妻に対して安易にプレゼントを渡してしまうと誤解されてしまう可能性があります。

   「旦那からママやお母さんと呼ばれたくない」「妻として見てほしい」「旦那の母ではない」と言う背景があるようです。

   たしかに妻であって旦那さんのお母さんではないですもんね…。

   また、「いつも家事や育児をありがとう」という意味が込められていれば母の日にプレゼントをもらうのは嬉しいという意見もあるので妻の性格を見極めることが重要かなと思います。

   わたし的には何気ない日にサプライズプレゼントの方が嬉しいですけどね。(笑)

  • 花言葉

→母の日にはカーネーションを贈る習慣がありますが、カーネーションの花言葉は花の色によって異なるため注意が必要です。

白いカーネーションは、「私の愛情は生きている「尊敬」などの花言葉がありますが、実は亡くなった母親に贈られるものになります。

また、黄色いカーネーションは、「軽蔑」や「嫉妬」などの花言葉がありますので注意が必要です。

妻に贈るカーネーションは、「感謝」という花言葉を持つピンクのカーネーションや「永遠の幸福」という花言葉を持つ青いカーネーションを贈りましょう。

  • プレゼントが連想させるイメージ

→プレゼントにまつわるジンクスは数多くあり、特にネガティブなジンクスがある品物には注意が必要です。

母の日と言えばエプロンを連想させる方もいるかと思いますが、「もっと働きなさい」という意味合いがあります。

また、くしも注意すべきプレゼントの1つで発音する音から「苦」「死」を連想させてしまう可能性があり、スリッパや靴下も「踏みつける」という意味合いがあるので気を付けてください。

母の日に喜ばれる旦那から妻へのオススメのプレゼントは、エステやマッサージ・自由な時間・外食・手料理などです。

母の日に妻にプレゼントする際はあくまでも「1人の女性」であることを意識し、「ありがとう」と「お疲れさま」の感謝の気持ちを込めてプレゼントを渡してあげてくださいね。

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